「肩こり」の記事一覧
2025/11/04(火)
肩がこったら湿布を貼る」
そんな習慣、ついていませんか?
湿布は一時的に痛みを和らげる効果はありますが、根本改善にはなりません。
肩こりを解消するためには、毎日の生活習慣を見直すことが大切です。
今回は、今日から取り入れられる 肩こり改善の生活習慣5つ をご紹介します。
1 スマホ姿勢を見直す
スマホを見る時、顔が下向きになっていませんか?
うつむく角度が大きくなるほど
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2025/10/10(金)
肩こりの本当の原因は“肩”じゃない?専門家が教える意外な真実
🧩 肩をもんでも治らない理由
多くの人が肩こりを感じると、真っ先に「肩をもむ」「湿布を貼る」といった対処をします。しかし、それで一時的に楽になっても、すぐにまたこってしまう…。実はその原因、肩そのものにはないことが多いのです。
🦴 原因①:猫背・姿勢の歪み
長時間のデスクワークやスマホ操作によって、頭が前に出た「ストレートネック姿勢」になっていませんか?頭の重さ(約5kg)が
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2025/10/07(火)
五十肩とは?
五十肩(正式名称:肩関節周囲炎)は、肩関節の周囲に炎症が起き、痛みや動かしにくさが生じる病気です。主に40〜60代に多く見られることから「四十肩」「五十肩」と呼ばれています。
主な原因
・加齢による関節周囲の変化・姿勢不良(猫背・巻き肩)による負担・運動不足による肩の可動域低下
症状の進行
急性期(痛みの強い時期)夜間痛が出やすく、腕を動かすとズキッと痛
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2023/01/13(金)
今日は痛みに対して筋トレよりも先に施術やストレッチが大事な理由についてです。
施術やストレッチは運動よりも先にすることによって筋肉が使いやすくなります。
「筋肉が使いやすくなる」そこが大事です!
こんな覚えはありませんか?
健康のために運動したが逆に痛くなった。
自己流の筋トレでついて欲しくないところに筋肉がついて余計に凝りやすくなったり姿勢が悪くなったなど。
体は不良
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2023/01/12(木)
今日お話ししたいことは、
今月に入って自律神経の乱れが原因で肩こりや腰痛になられてる方が多くご来院しておりますので
注意してください!
ではどうやって注意するのか。
ポイント3つ
・水分をしっかり摂ろう!
・適度な運動やストレッチをしよう!(特に深呼吸を中心に)
・ビタミンやミネラルを摂ろう!(ビタミンCやMgなど)
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2023/01/11(水)
今回はストレートネック(スマホ首)と骨盤の関係についてお話していきます。
まず首の変形なのに骨盤が関係するの?と思いませんか?
実は首と骨盤は関係してきます。
椅子に座ってから、骨盤を倒して上を見ようとしてみてください。
どうです?見辛くないですか?首の痛みが強くなりませんか?
逆に骨盤を立てて(いい姿勢)で上を見ようとしてみてください。
少し向きやすくなりませんか?
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2023/01/07(土)
ストレートネックについて
ストレートネックとは、本来であればゆるやかなカーブを描いているはずの首の骨が真っ直ぐになってしまった状態のことです。
頸椎(首の骨)のS字カーブが失われることで、首の痛みだけではなく肩こりや頭痛など身体に様々な不調をもたらせることもあります。
現在、日本人の8割以上が予備軍だともいわれています。
ここで首がまっすぐだから首を治療しないとっと思った方はいます
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2022/11/19(土)
本日は40肩、50肩のメカニズム、治し方について
お話していきたいと思います。
1,筋、骨格系
カラダが前に歪むことにより肩関節が巻き肩状態になってしまっている。
その状態で挙上しても肩甲上腕リズムが正しく行われない事により
上腕骨と肩甲骨がぶつかってしまい痛みに、、、
→内旋させる影響のある筋肉
胸筋、鎖骨下筋、広背筋、肩甲下筋,大円筋、前腕屈筋、
母指球筋、(腹斜筋、腸
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2022/11/16(水)
~遅筋を効率よく働くためには~
遅筋と言われる筋肉が多く存在するのは主に「抗重力筋」に多いです。
抗重力筋とは重力に対して姿勢を保つ働きのある筋肉のことです。
カラダは前後互いに伸び縮みをしながらバランスを保ちますがバランスが保てなくなると姿勢が崩れてしまいます。
なぜ姿勢が保てなくなるのか。
保てなくなる原因を栄養面からみていきましょう!
遅筋を疲れさせる原因
(長
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2022/10/04(火)
あなたは肩こり首こりだからといって肩周りや首周りを重点的に施術を受けていませんか?
断言します。
今すぐ肩周り、首周りだけの施術はやめましょう!
スッキリしていいじゃないか!
と思うかもしれません。
でもそれによって将来の結果が違ってきます。
つまり今は良くてもデメリットの方が大きいのです。
理由は
【原因は肩にない】からです。
肩周り、首周りだけの施術のデメリッ
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