「院長ブログ」の記事一覧
2025/11/13(木)
・朝起き上がる際、腰が痛くてなかなか起き上がれない
・朝顔を洗う際、腰に痛みが出る
・デスクワークにより長時間座っていると腰が痛くなる
長年腰に痛みを抱えている方多いのではないでしょうか?
痛み止め、湿布でその場は凌いでいる方も多く見受けられます。
我慢しないでください!!!
しっかりとした治療をすればあなたは腰痛から“卒業”できます。
ぜひ私にお任せください
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2025/10/16(木)
整体院零 小手指院飯島です!
先日患者様からお土産をいただきました
徳島県の美術館に行かれたようでおしゃれな絵はがきをいただきました!
部屋に飾るのが楽しみです!
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2025/10/01(水)
整体院零 小手指院の飯島です
先日、福島で行われたドックアジリティーを見に行きました
一匹は骨折をしていたためひさしぶりの大会となりましたが
元気に走っている姿を見れてよかったです
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2025/09/16(火)
先日、患者さんに写真展のチケットをいただいたため
新国立美術館に行ってきました
写真以外にも絵なども展示されていて
普段触れる機会が少ない芸術を鑑賞できてとても良い1日でした
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2023/05/26(金)
今回は
『睡眠負債』
についてお伝えします!
睡眠負債とは、睡眠不足が慢性化し、“借金”のように蓄積された状態のことです。
〈睡眠負債が健康におよぼす影響〉
1.思考力の低下
睡眠不足が長期的に続くと、思考力や集中力・記憶力・注意力・活力などが低下して学業や仕事の効率が下がります。
2.生活習慣に関連した病気のリスクが高まる
慢性的な睡眠障害
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2023/05/10(水)
玉ねぎに含まれるおもな
栄養成分やコレステロールを下げる2つの成分をご紹介いたします!
健康に役立つと注目されているのが、
辛み成分の
硫化アリルとケルセチンです。
『硫化アリル』
玉ねぎを切ったときに、目がしみて痛むことがありますが、その原因物質も硫化アリルです。
•効果
コレステロールの代謝や血液サラサラをサポートする働きがあります。
また、エネルギー産生に関わるビタミンB1
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2023/05/02(火)
患者様に水分取れてますか? とお聞きすると
『うーん飲んでる方だと思いますよ
食後にコーヒー飲んだり
仕事中はお茶をよく飲みますし、、』
なんていう返答が非常に多いです
コーヒーや紅茶、緑茶、エネジードリンクなどまぁ確かに水分ではありますよね
ただここで気をつけて頂きたいのが、
これらにはカフェインが含まれているということなんです
カフェインの何が
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2023/04/25(火)
「肝臓の役割」
についての内容をお伝えします!
肝臓は健康の維持において、大切な働きをする器官です。有害物質の分解や栄養素の貯蔵など、500種類を超える代謝反応を行なっています!
肝臓は「沈黙の臓器」と呼ばれるほど、痛みなどの不調が現れにくいので、肝臓をいたわる生活を心がけていきましょう
肝臓には、大きく分けて3つの働きがあります。
有害物質の分解
肝臓は体内に入った有害物
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2023/04/18(火)
突然ですが、
同じ歳なのに、
肌や髪、姿勢など理由はいくつか考えられると思います。
ですが、
意外と気付きにくいのが美容と肌の関係です。
実は。。。骨密度が低下すると老けて見えるようになるのです。
骨密度は20歳をピークとして、それ以降は徐々に減少していきます。
特に女性の場合は、閉経を境として大きく低下します。
加齢による骨密度の低
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2023/04/10(月)
ビタミンCはコラーゲンを生成する手助けをする栄養素です。そのため、不足すると血管がもろくなり、出血しやすくなる病気を引き起こすことがあります。ビタミンC不足はこのほか、皮下出血などを引き起こすこともあるので注意しましょう。
またビタミンCには抗酸化作用があります。抗酸化作用とは、過剰な活性酸素の働きを抑える効果のことです。抗酸化作用は、免疫機能や老化と深い関わりがあります。
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2023/04/01(土)
おからとは、豆腐を作る過程で豆乳を絞ったあとに残る物質のことです。食物繊維や質の良いタンパク質などの栄養が豊富に含まれており、「卯の花」などの材料として使われます。
おからに含まれている食物繊維は胃や小腸で消化・吸収されずに大腸まで届き、腸内環境の改善や便秘の予防など、お腹の調子を整えます。
日本人の食物繊維の摂取量は減少傾向にあります。食物繊維の一日あたりの目安摂取量は18~64歳の
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2023/03/27(月)
糖質」とは、炭水化物から食物繊維を除いたもので、「糖類」とは、糖質から多糖類と糖アルコールを除いたものです。
つまり、「糖類ゼロ」だとしても「糖質ゼロ」ではありません。
また、「ノンシュガー」というのは食品100g(飲料100ml)あたり、単糖類(ブドウ糖や果糖など)及び二糖類(ショ糖※、乳糖、麦芽糖など)が0.5g未満のことで、厳密に言うと「ノン」ではないのです。
※ショ糖
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2023/03/20(月)
最近患者様との治療中の会話の中で、
「旦那のストレスが、、、」
「仕事でのちょっとしたミスで上司がうるさくてストレスが、、、」
など、、、
多くの患者様が日々ストレスを抱えていることを打ち明けてくださいます。
「旦那と喧嘩しないときは体の調子が良いんですよね笑」
なんてこともおっしゃる方もいます。
多くの方がストレスを抱えながら日々生活していることが想像できま
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2023/03/14(火)
骨粗しょう症を予防するためには、食生活と運動からのアプローチが大切です。カロリーオーバーに気をつけながら、バランスよく栄養をとるようにしましょう。主菜、副菜がある定食などがおすすめですが、和食は食材によってカルシウムが不足がちになることがあるので、必要に応じて牛乳やサプリメントなども利用するようにしてください。カルシウムは1日700~800mgを目安にし、ビタミンD、ビタミンKも意識的にとるように
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2023/03/08(水)
男性の更年期障がいで特に多い症状は「疲労感・倦怠感(だるさ)」「性欲の低下」です。これらは長年、加齢による防ぎようのない症状だと思われてきましたが、実は男性更年期障がいによるものが大きいとわかってきました。
男性の更年期障がいでは、他にも、ほてり・めまい・のぼせ・発汗・動悸などの身体症状、イライラ・抑うつ状態・不安・無気力などの精神症状が現れます。いずれも「年のせい」と思って見過ごしてしまい
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2023/03/06(月)
五大栄養素とは、食品そのものに含まれる栄養素を体への働きごとにグループ分けしたものであり、炭水化物・脂質・タンパク質・無機質(ミネラル)・ビタミンからなります。それらは健康な体を作るうえで、どれも欠かすことのできない成分です。たとえば、炭水化物は糖質と食物繊維に分けられ、このうち、糖質は1gにつき約4kcalのエネルギーを発生させることで体を動かすためのエネルギー源となります。一方、食物繊維はエネ
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2023/03/02(木)
健康な人の場合、食事などで摂取した糖分はブドウ糖に変わり、血液によって全身へ運ばれます。これが身体のエネルギー源となり、余ったブドウ糖は肝臓や筋肉などで、グリコーゲンという形で貯蔵されます。そして、血糖値が低くなると、グリコーゲンが少しずつ血液中に放出されることで、一定の血糖値が保たれます。この仕組みが「糖代謝」。ここで重要な役割を担うのがインスリンというホルモンです。すなわち、インスリンが細胞表
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2023/02/28(火)
最もおすすめの時間帯は、朝です。朝食後にウォーキングをすると、1日にかけて血糖値を抑えられるとされています。また、脳への血流を促進するため、すっきりした頭で1日を始められ、仕事や家事の効率アップを期待できるでしょう。さらに注目したいのは、ホルモンの面でのメリットです。日光を浴びると、脳内の神経伝達物質であるセロトニンが分泌されます。セロトニンは、呼吸や代謝などにかかわる自律神経を調整するホ
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2023/02/25(土)
今回は
きのこを食べるなら
これを選んで!
『マイタケの健康効果』
についてお伝えします!
マイタケには他のキノコと比べて優れた健康効果があります
①ガン予防
マイタケに含まれているMDフラクションという栄養素はガンを攻撃する免疫細胞の働きを活発にしてくれる効果があります
②血糖値コントロール
血糖値を下げるホルモンのインスリンの働きをサポートしてくれます
③脂質の代謝促進
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2023/02/22(水)
コレステロールとは、血液の中に流れる脂質の一種です。人体を形成するうえで必要不可欠な要素で、体の動きを滑らかにする働きをしています。悪玉コレステロールと善玉コレステロールという言葉を聞いたことがある人も多いでしょう。両者は、まったくの別物というわけではありません。もともとは同じ要素を持ち合わせていて、血液の中で行き先の違う船に乗り込んでしまったというだけです。その結果、たどり着いた場所で悪玉や善玉
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2023/02/20(月)
野菜が不足すると、腸内環境が悪化してしまいがちです。人間の大腸内に生息している菌類は500~1000種類以上、100兆個といわれており、善玉菌、悪玉菌、中間菌の3つに分類できます。中間菌が悪玉菌のほうに傾いて悪玉菌の数が増えると、腸内環境が悪化して下痢や便秘になりがちです。善玉菌を増やすためには、善玉菌の餌になる食物繊維を取る必要があります。そして、食物繊維が不足すると便が固くなるため、排便が困難
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2023/02/15(水)
体力低下には2段階あると考えるほうがよいでしょう。体力の水準は男女の差はなく6歳頃から向上を始めます。そして、運動をする体力を総合的に評価すれば、1段階目の体力低下が始まるのは、男女いずれも20歳からです。男性は17歳ごろ、女子は14歳ごろが体力のピークですが、20歳をすぎると緩やかに衰えていきます。しかし、体力に直結する筋肉量は、男女ともに20~40代は維持されます。アスリートの中には、30歳代
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2023/02/14(火)
本日はなかなか改善しない症状について
お話していきたいと思います。
長時間座っていたり
デスクワークの作業中に
首が凝ってきてひどくなると
頭痛がしてきてつらい・・・
そのような経験はありませんか?
首が凝ると首をほぐしたくなったり
頭が痛いところを揉んでみたり
すると思いますが
それではなかなか解決しません。
注目すべきは首の前側に筋肉!!!
ここが硬いこ
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2023/02/11(土)
今回は
「腸内環境を作り直す方法」についてお伝えします!
私たち現代人は食物繊維の摂取量が非常に少なくなっています
アメリカの研究で
脂肪の摂取に関係なく、BMIの値が低い
精製された穀類よりも未精製の穀類を好む人の方がBMIの値が低い
など食物繊維の摂取によって健康効果を示す研究結果は多く示されています。
十分な食物繊維を摂取することにより腸内細菌に栄養を与え腸内環境を
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2023/02/09(木)
睡眠の必要時間は人によって個人差があるため一概にはいえませんが、日本人の平均である7時間は欲しいところです。というのも、国内の40〜79歳を対象に行われた調査によると、1日7時間睡眠をとっている人がもっとも死亡率が低かったからです。個人差や年齢による違いはあるにせよ、7時間を目標にすることに大きな外れはないでしょう。
ただし「寝なくてはいけない」と神経質になりすぎると、ストレスを感じてかえって眠
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2023/02/06(月)
本日は肌トラブルと糖化についてです!
シワやたるみの原因のひとつとして
肌細胞の糖化が大きく関係しています。
肌のハリや弾力を支えているコラーゲンは糖化によりダメージを受けると
本来のバネのような働きを失い
劣化し硬くなってしまいます。
この現象がシワやたるみにつながるのです!
シワやたるみの原因は
紫外線や加齢によるものと
捉えられがちですが
それだけでなく肌細胞
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2023/02/04(土)
慢性腎臓病とは、腎機能の慢性的な低下が見られたり、継続的に尿タンパクが出現したりする病態のことです。慢性的な腎機能低下とは、腎機能が慢性的に通常の60%以下に低下したり、尿タンパクが慢性的に出現したりしていることを示します。慢性腎臓病は英語表記「Chronic Kidney Disease」の頭文字をとり、CKDとも呼ばれることもあります。
腎臓は一日あたり150~200L程度の血液をろ過し
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2023/02/01(水)
セロトニンとは、脳内に存在する神経伝達物質の一種です。必須アミノ酸であるトリプトファンからつくられ、おもに大脳基底核や延髄の縫線核、視床下部などに存在しています。
セロトニンには、恐怖に影響する神経伝達物質のノルアドレナリンや快楽に関連する神経伝達物質のドパミンなどを制御し、精神状態を安定にする働きがあります。
そのため、セロトニンが不足するとノルアドレナリンやドパミンが制御できなくなり、
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2023/01/31(火)
今季最強の寒気が流れ込んでいる影響で
日本海側は広い範囲で雪が振り、
ここ東京でも昨日雪が振りましたね
そんな寒い冬の真っ最中ですが、
冬は感染症が流行るものです。
感染症ウィルスが好むのは乾燥と低温、、、
一度下がるごとに免疫力がなんと30%下がると言われています!
そこでまず皆さんに知っておいてもらいたのが。
免疫以下の原因です。
ストレス、睡眠不足、運動
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2023/01/24(火)
便秘は、3日以上排便がなかったり、週に3回以下しか排便がなかったりなど排便頻度に問題がある場合と、排便のしづらさ、残便感によって診断される症状です。しかし、排便は個人差も大きく、便秘を一言で定義することは難しい面があります。
便秘のタイプとして最も多いのは機能性便秘です。機能性便秘はさらに、一過性便秘と習慣性(慢性)便秘の2つがあります。
一過性便秘は、旅行などの環境の変化で感じる緊張
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2023/01/23(月)
肥満細胞とは、アレルギー反応に関与している組織です。別名マスト細胞とも呼ばれます。
肥満細胞は体中の血管周囲、特に皮膚や皮下組織、肺、消化管、肝臓などに広く存在しています。
肥満細胞の表面には、IgE(免疫グロブリン)と呼ばれる免疫に関与するタンパク質が付着します。そこで、アレルゲン(抗原)と反応するとヒスタミンなどの化学伝達物質を放出し、アレルギー反応を引き起こすのです。
近年、先進国では
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2023/01/21(土)
プロテインとは、いわゆるたんぱく質のことを指します。人間の体において筋肉・臓器・皮膚・髪などをつくる材料となり、また、ホルモン・酵素・抗体などの体の機能を調整する成分となる重要な栄養素です。
たんぱく質には豊富な種類があり、そのどれにも20種類のアミノ酸が結合し構成されています。20種類のアミノ酸には、体内ではつくることができない必須アミノ酸と、体内でつくられる非必須アミノ酸に区別され、必須
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2023/01/20(金)
睡眠不足の状態が数ヵ月続くと、集中力、記憶力、活力などが低下し、不安、イライラ感、疲労感などの自覚症状が現れます。一例として、1日に4~5時間程度しか睡眠を取らない日が数日続くと、うつ病などの精神疾患に類似した脳機能の変化が現れ、不安、抑うつの傾向が高まるという実験結果もあるほどです。
また、慢性的な睡眠不足は、前述の精神的な面だけでなく、ホルモン分泌や自律神経の機能にも悪影響を及ぼ
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2023/01/19(木)
ビタミンKは、脂溶性ビタミンの一種で、自然界ではフィロキノンと呼ばれるビタミンK1と、メナキノンと呼ばれるビタミンK2の2種類が存在します。フィロキノンは海藻類や緑黄色野菜、植物油、緑茶などに含まれ、メナキノンは食べ物の他に腸内細菌によっても合成されるのが特徴です。
メナキノン類のなかでも、動物性食品に多く含まれるメナキノン-4と、納豆菌によって合成されるメナキノン-7は、栄養上で特に重要といえ
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2023/01/18(水)
1.補酵素として機能する
酵素は体内でのさまざまな反応に関与しています。マグネシウムは300種類以上の酵素反応において補酵素として働いています。そのため、マグネシウムが不足すると体内の酵素反応がスムーズに行なわれず、健康を損なう可能性があるでしょう。
2.骨の弾性維持
骨は、カルシウムだけでなく、マグネシウムやリンなどによっても構成されています。マグネシウムは、骨の弾性や密度の維持に
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2023/01/17(火)
ルイボスティーは、ポリフェノールが豊富なお茶です。ポリフェノールは抗酸化物質の一種で、活性酸素の抑制や除去などの効果があるといわれています。
活性酸素とは、酸素の一部が通常以上に活性化したもので、過剰に発生すると免疫機能の低下、老化などの原因となります。とはいえ、発生量が少ないうちはヒトの体にとって有益なため、完全に除去すれば良いというわけでもありません。
ヒトの体には本来、活性酸素に
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2023/01/16(月)
ビタミンCは、皮膚や細胞のコラーゲンの合成に必要な水溶性ビタミンです。コラーゲンは、皮膚を支えるタンパク質であり、血管を維持するためにも必要な成分です。また、抗酸化作用があり、消化管での鉄分の吸収を助ける役割があるため、貧血を予防する作用が注目されています。
ほとんどの動物は、ビタミンCを体内でブドウ糖をもとに合成できますが、ヒトには合成する能力がないため、食べ物からの摂取が必要です。
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2023/01/14(土)
膝についてお話しします!
膝の悩みによって日々やりたい事がうまくできない。
外を歩く度に膝が痛いのでなかなか運動もできない。
なんて方、多いのではないでしょうか?
膝の痛みの原因は、、、
軟骨が擦り減ってしまったり、
動きを良くするための潤滑油が年齢と共に減ってきてしまっている。
などと、お医者さんや先生に言われたことあるかもしれません。
改善方法として
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2023/01/13(金)
今日は痛みに対して筋トレよりも先に施術やストレッチが大事な理由についてです。
施術やストレッチは運動よりも先にすることによって筋肉が使いやすくなります。
「筋肉が使いやすくなる」そこが大事です!
こんな覚えはありませんか?
健康のために運動したが逆に痛くなった。
自己流の筋トレでついて欲しくないところに筋肉がついて余計に凝りやすくなったり姿勢が悪くなったなど。
体は不良
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2023/01/09(月)
突然ですが、、、
あなたは腰に痛みはありませんか?
こんな方多いのではないのでしょうか?
・朝起き上がる際、腰が痛くてなかなか起き上がれない
・朝顔を洗う際、腰に痛みが出る
・デスクワークにより長時間座っていると腰が痛くなる
長年腰に痛みを抱えている方多いのではないでしょうか?
痛み止め、湿布でその場は凌いでいる方も多く見受けられます。
我慢しないでください
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2023/01/06(金)
女性ホルモンとは卵巣から分泌されるホルモンであり、女性の月経周期を形成したり、女性の美容や健康の維持に関与したりする働きを持っています。
女性ホルモンには卵胞ホルモン「エストロゲン」と黄体ホルモン「プロゲステロン」の2種類が存在し、それぞれ異なる作用を発揮します。子宮内膜を肥厚させて妊娠に備えたり、骨密度やコレステロール値の適正維持に関わったりするのがエストロゲンの代表的な働きです。
一方
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2023/01/05(木)
今回は亜鉛についてお話していきたいと思います。
●亜鉛
細胞分裂や酵素の働きを活性化させるとともに、
体内のさまざまな代謝を助ける働きをもつミネラルです。
味覚や性機能を正常に保つため、
髪の毛や肌のトラブルとも深く関係しています。
コロナでの後遺症で味覚障害が残ってしまう方も
亜鉛不足の可能性がものすごく高いです!!
銅との摂取バランスが重要で、
銅の過
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2022/12/28(水)
本日が年内最後の診療となります。
年明けは5日から開始とさせていただきますのでよろしくお願いいたします。
通常日曜日は休診とさせていただいておりますが、1月8日は診療日となっております。
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整体院 零-REI- 小手指院 飯島 未歩
電話番号:070-1488-9652
メールアドレス:seitai.r
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2022/12/27(火)
本日は、体の不調を改善していくためのプロセスを川の流れに例えてご説明させて頂きたいと思います。
どうしても人間は早くて楽で目先の結果に囚われてしまうものです。
しかし、「急がば回れ」という言葉があるように結果や変化を出すためにはその結果や変化に応じた時間と努力が必要になってくるものです。
これは体の不調を治すうえでも、体質を改善するうえでも同じことが言えます。
マッサージや
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2022/12/23(金)
1.生活習慣病の予防
緑茶には、生活習慣病から身を守る成分が含まれています。
カテキン
カテキンは、血圧や血糖値が上がるのを抑える作用や血液中のコレステロールを低下させる作用があります。
カリウム
カリウムは、塩分を体外へ排出する働きがあり血圧上昇を抑えます。
カフェイン
カフェインは、運動中の脂肪燃焼をサポートする働きがあります。
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2022/12/22(木)
腸内環境が悪い場合に現れる症状は便秘や下痢などのお腹の不調、にきびや肌荒れなどです。
便は腸に長くあるほど硬くなってしまう傾向があり、いきまないと出づらくなくなることから便秘の原因になりえます。また、腸内環境が乱れ悪玉菌が増加することによって、アンモニアや硫化水素などの毒素を作ります。この毒素が腸から吸収されることで、にきびや肌荒れになってしまうのです。
腸内環境が悪くなっていないかは、日
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2022/12/21(水)
炎症が起きたときにその炎症を鎮める作用のことを「抗炎症作用」といいます。
腫れ・発熱・痛みなどの急性炎症に対しては、非ステロイド性抗炎症薬によってこれらの症状を抑えることがあります。
慢性炎症への対策の一つは、日々の食事の見直しです。食事の内容によって、慢性炎症を起こしやすくしたり、逆に抑制しやすくしたりすることがあるとされています。
1.食事と慢性炎症
筋力低下の原因の一つに慢性
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2022/12/20(火)
1.鉄分
鉄分は人体に必要なミネラルの一種で、鉄分不足は鉄欠乏性貧血につながることがあります。また、鉄分が不足すると集中力低下や頭痛、食欲低下といった症状も現れます。食品中の鉄分には、肉や魚などに豊富なヘム鉄と、野菜などに含まれる非ヘム鉄があります。
ヘム鉄を含む食べ物の例は、カツオやクロマグロ、赤身肉などです。一方で、非ヘム鉄は卵、牛乳、大豆、小松菜、ひじきなどに多く含まれています。ヘム
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2022/12/19(月)
肌の健康は、さまざまな栄養素をバランス良く摂ることで保たれています。肌荒れを改善するには、肌を作るタンパク質摂取は基本です。それに加えて「βカロテン」や「ビタミンC」「ビタミンB1」「ビタミンB2」「ビタミンE」といった栄養素を積極的に摂りましょう。
βカロテンは抗酸化作用が高く、体のなかでビタミンAに変わり肌の再生を促します。
ビタミンCは、強い抗酸化作用があり、コラ
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